Hiromei「Radial Square」パリ展覧会
パリから、そして世界へ。
2026年は、
展示会、POP UP、そして心に残るコラボレーションに満ちた一年になりそうです。
その第一章。
「Radial Square」in Paris
1月9日・10日・11日
Maison&Objet デビュー前に、パリで“場”をつくる
Before its official debut at Maison & Objet,
Hiromei の最新作は、マレ地区の中心で発表されました。
パリで最も美しい広場の一つ、Place des Vosges。
観光地ではなく、“目利き”が集まるエリア。
その空間で、静かな3日間の展示会を開催しました。
Place des Vosges – Paris
オープニングレセプション:
1月10日(土)17h-20h
ESPACE SYLVIA RIELLE
10 Place des Vosges, 75004 Paris
(facing Place des Vosges)
アップサイクルされた木材。
削ぎ落とされた美。
主張しすぎない存在感。
パリ市場では、「派手さ」よりも“コンセプトと物語”が評価されます。
ABingPlusは、
- ロケーション選定
- 空間設計
- 招待設計(誰を呼ぶか)
- メディア・バイヤー動線設計
- Maison&Objet への流れづくり
すべてを戦略的に組み立てました。
なぜ、見本市の前にパリで展示を行ったのか?
理由は明確です。
「いきなり世界」ではなく、
“文脈”をつくってから世界へ出す。
- ブランドの世界観を丁寧に伝える
- バイヤーに“発見体験”をつくる
- パリでの実績を名刺代わりにする
- M&O会場での会話を一段深くする
結果として、単なる出展者ではなく、
「パリで発表してきたブランド」
というポジションを確立しました。
パリで展示をするということ
それは、会場を借りることではありません。
✔ 誰に見せるか
✔ どの街区でやるか
✔ どう物語を語るか
✔ どう次につなげるか
ここまで設計しなければ、“思い出”で終わります。
こんな企業様へ
- パリで展覧会をしてみたい
- POP UPをやってみたい
- ブランドの世界観を海外で表現したい
- 見本市だけでは物足りない
- 単なる出展で終わらせたくない
でも、
- 物件探しが分からない
- 現地法規が不安
- 招待設計ができない
- 集客に自信がない
- 通訳以上の戦略パートナーが欲しい
そのために、ABingPlusがあります。
ABingPlusができること
- パリでの展示会コーディネートPOP UP企画設計
- 空間コンセプト設計
- バイヤー動線設計
- 見本市との連動戦略
- メディアアプローチ
- 成約までの伴走
私たちは、
“海外でやってみたい”を
“海外で成功した”に変える設計者です。
パリで発表するということは、
世界に発信するということ。
Hiromei の第一章は、Place des Vosges から始まりました。
次は、あなたのブランドかもしれません。
パリでの展示会・POP UP をご検討の方へ
まずはご相談ください。
構想段階から、実現まで伴走いたします。
下記よりお問い合わせください。









